感覚とノリを武器にRHYTHMとGROOVEを追求するFUNKATEER。様々なジャンルの音を土着レベルで混ぜ合わせ独自の世界を展開し、聞く者の腰に音を投げ掛け踊る、南国向きな人。
アカツキ、OTOLA、eel like FUNK、aMadoo、BISCO、RHYTHM TOUCH、Based on Kyoto、Rojo Regalo等数々のバンドを結成/参加し、各メンバーの豊かな音楽性バックグラウンドから生まれでるNU-World groove Musicを、衝撃的に昇華させ、リズムの音像で観衆を魅了する。
ししなやかな気持ちいい手触りで、腰に巻いてもよし、肩から下げても良しの、使い勝手のいい中サイズのカバン(ウエストバッグ)です。お洒落な小ポケットもついてます。ファーとヌバックを使用して作られた、ハンドメイドの高級品!
フタ:ムートンファー(シルバー)/ヌバック(モスグリーン)
フクロ:鹿革(ワイン)/ヌバック
ウラ:ヌバック(サンドベージュ)
ベルト:ヌバック
☆ヌバックとは。
スエードやベロアが牛革の床面(裏側)をサンドペーパーで起毛させてるのとは違って、銀面側(表側)を同じように手を加えたした革。
もともと繊細な銀面を毛羽立足せている為、その毛足は非常なきめ細かで、繊細な肌合いを楽しむ事が出来る高級品。
とても柔らかく発色の美しいマットな仕上がりとベルベットのような手触りで、他の革にはない風合いがある。
☆気になる汚れ対策
使用前::スエード/ヌバック用 防水スプレーを吹き付けておくといい。 染みになってしまうこともあるので 目立たないところでテストしてからどうぞ。
使用後:: ブラシで表面を起こすようにホコリ等を丁寧に払う。 その後、逆の方向に毛並みを揃えるかんじで整える。 毛足を保護する起毛素材用の専用スプレー等を活用する。 (これもテストしてから) これをするだけでかなり汚れを防ぐことができる。
☆鹿革
鹿革は大変細い繊維がものすごい数集まってできていますので、非常に肌目が細かく、柔軟かつ丈夫な性質を持っています。また通気性が良く、吸水性や保湿力が高いのも鹿革の特徴。そのため、しっとりした心地よい触感になります。
さらに鹿革は力の加わったところが適度に伸びてくれるので、手袋などはフィットするように馴染んでくれます。ですが、伸びてもしばらくするとほぼ元に戻ってしまうので、比較的形くずれをしにくい革でもあるのが不思議なところなのです。
また鹿革で面白いのは、鞣し方にもよりますが、他の革と較べ柔軟性を非常に長期間キープすることができるということです。たとえば牛革なら適切な手入れをしないと数年から十年ほどで固くなってしまったり色褪せてしまったりなどするところを、鹿革はかなり長期間に渡ってしなやかさを保ちつづけ、色褪せもあまりしません。
nebraska プロフィール
尼崎在住、Didgeridoo、Tim bales、Percussion奏者であるSHINOBUによる、ヌバック・鹿革をカラフルな配色で紡ぎ合わせたクラフト製品を展開するブランド。
SHINOBU プロフィール
感覚とノリを武器にRHYTHMとGROOVEを追求するFUNKATEER。様々なジャンルの音を土着レベルで混ぜ合わせ独自の世界を展開し、聞く者の腰に音を投げ掛け踊る、南国向きな人。
アカツキ、OTOLA、eel like FUNK、aMadoo、BISCO、RHYTHM TOUCH、Based on Kyoto、Rojo Regalo等数々のバンドを結成/参加し、各メンバーの豊かな音楽性バックグラウンドから生まれでるNU-World groove Musicを、衝撃的に昇華させ、リズムの音像で観衆を魅了する。